小回りの利く軽自動車に乗りたい

1台目のS-MXは本当にすごく気に入って乗っていたのですが3年目の冬にトラックに突っ込まれて大破しお亡くなりになったためです。
2台目を選ぶときは2~3件車屋を見て回りすぐ決まりました。

理由は、その当時は仕事でも車を使用していたので、とても不便になり早く車を購入しなきゃと思ったからです。
しかしこれは大失敗でした。

実は仕事を終わってから車屋を見て回ったので夜に車を見て決めてしまったのです。
車屋の店員からは車見てきていいですよと言われ、パッと見て決めてしまったのもいけなかったのですが。

納車の日に車を乗って家に帰ってみると後ろのバンパーのエアロががっつり割れていたのでした。
すぐ車屋に問い合わせたのですが、現物を見て購入し現物渡しの商品だから何を言われても知らぬ存ぜぬの一点張りでした。

たしかに車を見て購入はしたのですが、夜に見たから気づかなかったといっても、もう手遅れでした。
それでもエスティマという車自体は運転もしやすく、なにより大きい車を乗りたいと思っていた自分はその後快適にドライブを楽しんだりはしたんですけど。

ただ車を購入するときは慎重に購入したほうがいいと教訓になりましたね。
そして今現在は大きい車より小さくて小回りの利く軽自動車に乗りたいと思いライフダンクを車屋で慎重に探す日々を過ごしております。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2014-08-10 20:35

今まで購入した中古車と今現在について

今までで二回中古車を購入しました。
一回目は免許の取った時と二回目は1台目の車が廃車になってしまった時です。

最初に購入した中古車はS-MXでした。
免許をとったときはどの車を購入しようか、とても悩んで3か月くらい毎日車のことばかり考えていた気がします。

まず小さい車は嫌でした。
周りからは初めて乗る車なんだから大きい車じゃなく小さい軽自動車がいいよと言われたときに意地でも軽は乗らないと言い張ったのが原因でした。

ただ大きい車を乗るのは確かに恐いと思い、ちょうどよい大きさで値段もお手頃、そして広いという理由でS-MXにしたわけです。
色々なS-MXの販売をしている車屋を見に行き納豆がいく車を見つけて初めて運転した時は本当に感動しました。

ですので今でもS-MXは大好きな車の一つです。
そして次に購入したの中古所はエスティマでした。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2014-07-10 20:34

私の乗ってきた車の歴史

車の免許を取った18歳から20代は、カッコ良くて速い車に憧れて、金は無くてもスカイラインやRX-7等を中古で手に入れて、走りまくっていた。
それが30代になり結婚して子供が出来ると、カッコいい(速い)車は必要無いと言われ、泣く泣く手放して今度は沢山人が乗れるワゴン車のノアに乗り換える事に。

それでも実際にワゴン車に乗り出すと荷物も人も沢山積めるし、家族旅行などでは大活躍してくれた。
ただ私は車通勤だったので、ワゴン車は燃費が悪く勿体無いということで、軽自動車(タント)を購入して通勤に使うようになった。

体が大きい私にとって軽自動車は殆ど乗ることが無かったが、実際にディーラーで試乗してみて、車内の広さにビックリしてしまった。
もちろんワゴン車に比べたら狭いが、一人で乗る分には大柄な成人男性の私でも十分なスペースだった。

このタントには、現在も通勤でお世話になっている。
でも子供がもう少し成長してまた自分のために車を選べるようになったら、手に入れたい車がある。

ドイツ車のBMWである。
昔から淡い憧れはあったのだが、つい最近同僚がBMWを購入して職場に乗り付けてきて中を見せてもらったら、憧れが現実的な夢になった。
参考:新車を買うなら下取りも同時に

いつか私もBMWに乗って仕事に行こう!
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# by tiiqesoiwosiirive | 2014-06-10 20:34

輸入車には国産車

確かに今市場には、バブルの頃、到底手が届かなかった高級輸入車たちが、そこそこお手頃な価格で出回っているのです。

あの頃乗りたかった憧れの車がこのでなんで買うのであれば、という気持ちがあるでしょうがわからないこともないです。しかしそういった考えで車を買うと失敗してしまうのです。

複雑なメカニズムを持つ高性能エンジンや、快適装備は、すべて機械でできています。ということはメンテナンスのポイントがそれだけ沢山あるということになっているのです。

そうでなくても国産車に比べてマメな手間をかける必要があるのが輸入車なのです。なのにひときわ部品点数が多く、酔って手間のかかる高級車を、しかも安く買おうというのには、よほど覚悟が必要なことですよね。

確かに、輸入車には国産車では、味わうことができない。すごい性能を持った高級車もあります。人前に乗り付けた時の話題性や見栄もいいです。ですが、本国におけるそれらは、国産高級車より遥かに乗り手の視角を選ぶことでしょう。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2013-08-28 02:46

ジャガーについて

高値の花と思われているじゃがも中古車の市場では、値落ちの傾向があります。

安心で選ぶか安さで選ぶかが、わかれ目になってきています。

定期的に足回り関係の調整が必要な車なのできちんと点検整備がされているかに気をつけたいところです。

点検記録簿のある車であれば安心できます。
エンジンやミッションは比較的良好なものが多く、走行距離が極端に多くなければ心配はありません。
ただし、室内のコンソール周辺で、フットパネルが傷ついていたり、荒れていた感じがするものに関しては、前のオーナーが車を大事にしていなかった証拠といえるでしょう。

こういう車は選ばない方が無難といえます。ディーラーのものに関しては安心度も高いが、その分価格が割高になってしまいます。

専業店の安さと計りにかけることが大切になってきていて、ジャガーの認定中古車システムは全国共通になっています。

そしてジャガーはベンツと並ぶ高級車のイメージで、広く世界に知られています。
現在ではフォードの傘下に入っていますが、その歴史をたどってみると1922年の設立で、もともとはオートバイ盗サイドかあのメーカーとして出発しているところです。

中古車市場では90年から91年の4.0ベーシックモデルがようやく3000000円終わろうかという段階になってきています。素振りになると91年で3500000円前後になりますが、3000000円の予算では手に届かないところがありますね。

正しいじゃがは中古車になると寝落ちが9月大きく跳ね上がるところがあります。また正規であろう。認定中古車以外は、販売店によって価格に相当開きが出てきていることでしょう。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2013-08-18 21:56

オペルのオメガについて

日増しにユーザー層拡大するオペル車です。

新車の手頃な価格に比べて中古車の割安感はまだないようですね。

オメガの3024Vは93年から市場に投入されたモデルになります。
大きな不調や故障の例はあまり出ていませんが、ただ並みのスポーツカー顔負けともいえるハードな足回りは当然スポーツ走行を意識してもなぁっと思います。

前のオーナーの使い方で程度がかなり左右されるはずですので、多走行車のダンパーのヘタリやタイヤのチェックは入念にする必要があります。また改造の有無にも気をつけたいところです。

ヤナセ直営店から購入した認定中古車なら、そういった心配はかなり減少しますが、専業店で買うよりは200000円から300000円高くなりますが、安心料としてその分煮込んだ方が無難かもしれません。

ヨーロッパではトップブランドのオペルも日本国内では長い目間日の目を見なかったところがあります。ヤナセが扱いだし~しわを拡大していきました。知名度が急速に上昇しています。

95年の10月には月間販売登録台数で輸入車ナンバーワンを記録しました。
さらに上昇金を高めつつあるところですね。小型の主力車種が価格的に手頃な事とバリエーションが豊富になっていることなどがオペルユーザーを増加させていると考えて間違いないところです。

車自体の魅力はどのシリーズも実用性が重視されていて、日本の使用ではきめ細やかな作りがほとんど施されている点やアフターサービスが充実していることなどが言えるでしょう。

また新車の価格も下げられていて買いやすさは、よくなっています。予算が許すのであれば新車を買った方が良いこともあるでしょう。

新車が売れ始めてまだ2年から3年で中古車市場への流入はこれからというところがありますね流通量はそれほど多くないというよりも、オートオークションを経由する流通が多く、直営拠点で販売されている方が多いのです。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2013-08-18 21:51

ゴルフについて

世界のスタンダード化になっているゴルフです。中古車は2000000円前後の3がベターです右ハンドルを選ぶことが大切になってくるでしょう。意外に目立つのがフロントタイヤの擦り減り具合ですFFだから仕方ないがローテーションをきちんとやっている車ですとそれほど目立つものではないはずです。

て問題があれば交換の交渉してみてはいかがでしょうか。高くつくのは、バンパーコーナー部の損傷になります特に黒い部分の大きな傷は要注意が必要ですね。ゴルフのバンパーは一体式ですのでそっくり交換しなければならないのですよ。かさむから注意したいところです。

ボディ剛性が高く丈夫ではありますが、足回りに負担がかかりやすい特徴もあります。ダンパーのヘタリは乗り心地に影響してきますので試乗の感触を確かめておきたいところですね。

3百万円の予算であれば新車が買えるゴルフですが、そこで2000000円前後にマットを絞って、セレクトしてみたいです。

流通量が多いのは旧型ゴルフ後Lになります。

90年から91年モデルで1100000円前後になります。これがCLになると1000000円を大きく割り込んでくるところがあります。

セールを視野に入れるのであればゴルフの山のVR6だろうがGLも大きな相場談話なく1000000円の予算であれば93年式を選ぶのが正解となるでしょう。

正しい右ハンドルを購入することがポイントになってきます。セール相場がダウンするからなのです。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2013-08-18 21:47

ジムニーに乗ってどこにいこうか

僕はジムニーに乗っています。

最近、車の調子が悪くなってきたのでエンジンオイルの交換へ

近所のクルマやさんに行って来ました。

店員さんが親切でボンネットを開けて色んなところの点検までしてくれました。

自動車は、時々メンテナンスしないといけないよってことで、

今度車検の時にはこのクルマやさんに車検を出してみようと思いました。
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# by tiiqesoiwosiirive | 2013-07-11 20:04